あらすじ
東京都中央区月島。400年を超える歴史をもつ『高耳神社』。 祀られているのは、徳川家康によって異世界から呼び出されたエルフ・エルダ。 不老不死の身で、受け継がれてきた伝統もオタク知識も吸収しながら、すっかり引きこもって現代の暮らしを満喫中。 そんな御祭神に仕えるのは、ちょっと背伸びしがちな高校生巫女・小金井小糸。 「自分の代わりにーー、江戸をーー、この国を見届けてくれ」 下町の神社に、ゆったりとした時が流れていく――。
作品データ
- 『江戸前エルフ』は何巻まで出ていますか?完結していますか?
- 最新刊は13巻(2026年6月9日発売)で、連載中です。この先も続きが読めます!
- 『江戸前エルフ』は恋愛百合(女性同士の恋愛を描いた作品)ですか?
- はい。ゆりみるが公式情報やあらすじをもとに、女性同士の恋愛が描かれている作品と判断しています。