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完結5♡ 恋愛百合

この恋を星には願わない1

著者:紫のあ

発売日:2023年6月15日

百合成分表自分も測る →
糖度
53%
尊い度
60%
シリアス度
55%
日常度
10%
刺激度
14%
5

1件のレビュー · 神率 100%

作品情報

作品名この恋を星には願わない
著者紫のあ
発売日2023年6月15日
ジャンル漫画
連載状態完結
掲載誌COMIC it
巻数全5巻
連載期間2023〜2026年

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あらすじ

幼い頃からずっと三人一緒だった冬葵・瑛莉・京。友達のはずだった瑛莉への想いに気づいていた冬葵は、久々に訪れた遊園地でその恋が実らないものだと悟ってしまう…。

作品データ

『この恋を星には願わない』は何巻まで出ていますか?完結していますか?
全5巻で完結済みです。最終巻は5巻(2026年1月15日発売)。続きを待たずに一気読みできます!
『この恋を星には願わない』は恋愛百合(女性同士の恋愛を描いた作品)ですか?
はい!出版社や作者自身が百合作品として公表しています。

バックナンバー

各巻のあらすじ

5巻のうち5巻分。ネタバレを避け、各巻の導入までを紹介しています。

12023年6月15日

幼い頃からずっと三人一緒だった冬葵・瑛莉・京。友達のはずだった瑛莉への想いに気づいていた冬葵は、久々に訪れた遊園地でその恋が実らないものだと悟ってしまう…。

22024年1月15日

冬葵に恋人ができてから、はや一週間。二人で過ごす時間が目に見えて減っていき、瑛莉はうまく言葉にできない胸のざわつきを覚え始める。幼なじみだからこそ余計な口を挟まず見守るしかないと、自分にそう言い聞かせていたけれど…。

32024年8月9日

夏休みに入り、冬葵たちは映画研究部の夏合宿を目前に控えていた。楽しみなはずのその合宿を、三人はそれぞれ言い出せない想いを胸に抱えたまま迎えることになる。恋人、幼なじみ、友達――もつれた関係が音を立てて軋み始める…。

42025年3月14日

夏合宿でのすれ違いから気まずい空気になった瑛莉と京。二人に仲直りしてほしい冬葵は、夏祭りにみんなで出かけようと言い出す。見ないふりをしてきた現実と向き合わざるを得なくなり、三人はそれぞれの選択を迫られていく…。

52026年1月15日

想いのすれ違いから、互いに深い傷を負わせ合った冬葵と瑛莉。すっかりこじれてしまった関係を立て直すため、瑛莉は昔から冬葵のそばにいた人に助けを求めることにする。長年の付き合いだからこそ、何より大切な存在だからこそ、二人はもう一度真正面から向き合おうとする。

評価・レビュー 1

5

1

1
好き
0
ふつう
0
う〜ん
0
合わない
0

100%

神率

U
@uki_touch_typist

2026/9/16

メッチャ重いけどメッチャ読みやすい!

主人公の冬葵が幼馴染の瑛莉ちゃんに片思いをし続ける辛い話なんですが、重要なセリフと読み飛ばして良いセリフがわかりやすかったり、絵での表現がわかりやすかったりでメチャクチャ読みやすいです。 人を選ぶかもしれないですが、刺さる人にはかなり深く刺さる作品だと思います!