あらすじ
山あいの町から都会の学園へ移ってきた美古都は、まわりになじめず、校内にひっそり建つ神社に入り浸るようになる。見かねた生徒会書記・猫崎蓮の口添えで、巫女部が生まれることに。8割はぐーたらしている部活動が始まる。
作品データ
- 『とどのつまりの有頂天』は何巻まで出ていますか?完結していますか?
- 全2巻で完結済みです。最終巻は2巻(2019年7月10日発売)。続きを待たずに一気読みできます!
山あいの町から都会の学園へ移ってきた美古都は、まわりになじめず、校内にひっそり建つ神社に入り浸るようになる。見かねた生徒会書記・猫崎蓮の口添えで、巫女部が生まれることに。8割はぐーたらしている部活動が始まる。