あらすじ
地震で気を失った女子高生・紡が目覚めると、そこは大正十年の銀座だった。行き場もなく途方に暮れていたところを公爵令嬢の唯月に救われ、彼女とともに女学校生活を送ることになる。時代を超えて出会った二人の日々が始まる。
作品データ
- 『紡ぐ乙女と大正の月』は何巻まで出ていますか?完結していますか?
- 最新刊は4巻(2024年3月27日発売)で、連載中です。この先も続きが読めます!
地震で気を失った女子高生・紡が目覚めると、そこは大正十年の銀座だった。行き場もなく途方に暮れていたところを公爵令嬢の唯月に救われ、彼女とともに女学校生活を送ることになる。時代を超えて出会った二人の日々が始まる。