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連載中全16巻

ガヴリールドロップアウト1巻

著者:うかみ

発売日:2014年12月19日

百合成分表自分も測る →
糖度
55%
尊い度
14%
シリアス度
12%
日常度
60%
刺激度
7%

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あらすじ

天使学校を首席で出た天使ガヴリールが地球へやってきます。ところが人間界に馴染みすぎて、学校をサボってはネトゲ漬けの自堕落な毎日に。エリートから駄天使へ転がり落ちていくスクールコメディの1巻です!

作品データ

『ガヴリールドロップアウト』は何巻まで出ていますか?完結していますか?
最新刊は16巻(2025年9月27日発売)で、連載中です。この先も続きが読めます!

バックナンバー

各巻のあらすじ

全16巻のうち16巻分。ネタバレを避け、各巻の導入までを紹介しています。

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1巻2014年12月19日

天使学校を首席で出た天使ガヴリールが地球へやってきます。ところが人間界に馴染みすぎて、学校をサボってはネトゲ漬けの自堕落な毎日に。エリートから駄天使へ転がり落ちていくスクールコメディの1巻です!

2巻2015年11月26日

人間界の娯楽にどっぷり浸かり、怠けた生活を満喫するガヴリール。悪魔のヴィネットとサターニャ、それに天使のラフィエルとも顔を合わせ、四人の賑やかな日々が回り始めます。駄天使コメディの2巻です。

3巻2016年5月25日

後輩から慕われていたエリートの面影はもうありません。人間界ですっかり無精になったガヴリールを、悪魔サターニャはライバルと見定め、自分こそ一番だと示すために勝負を挑み続けます! 3巻です。

4巻2017年1月10日

ゲームだけしていたい天使ガヴリールが、天界へ里帰りすることになりました。人間界の娯楽品は持ち込めない決まりですが、そこを何とかするための手間なら惜しまないのがこの駄天使です。4巻。

5巻2017年9月27日

だらだらしていたいだけのガヴリールですが、人間界の生活は本人の意思と関係なくイベント続き。悪魔に妙なアメを口へ放り込まれたり、調理部に顔を出したり、友達のあとをつけたり。駄天使のスクールコメディ5巻です。

6巻2018年5月25日

学校行事の林間学校がやってきます。イベント好きの悪魔が準備の段階から張り切り、天使と悪魔と人間が長い時間を一緒に過ごすことに。接点が増えるほど騒がしくなる、駄天使コメディの6巻です。

7巻2018年12月22日

下界で駄天使になったガヴリールに試練が訪れます。10年に一度という大凶、そして夏のプール授業。ヴィーネの護衛もいっそう過熱して、ボディガード役は簡単には務まりません。7巻です。

8巻2019年8月26日

妹がどう暮らしているのかを見ようと、天敵のゼルエルお姉さまが地上へ降りてきます。慌てたガヴリールは、おもてなし作戦で厳しい姉を迎えることに。長編のゼルエル編を収めた第8巻です。

9巻2020年2月25日

ヴィーネに誘われて夏祭りの縁日へ出かけたガヴリールたち。タプリスとメイも合流したところで人波に押され、六人はばらばらになってしまいます。そろって祭りを楽しめるのか。9巻です。

10巻2020年11月27日

サターニャの両親が、様子を見に下界へ来ることになりました。しかも実家では、優秀な天使を堕落させた実績があることになっているらしく、家族をがっかりさせたくないサターニャはガヴリールに家来役を頼み込みます!

11巻2021年9月27日

修学旅行で沖縄へ向かうガヴリールたち四人。現地で待っていたのは、天界と魔界の学友であるサンダルフォンとアザゼルでした。旅館でアルバイト、そして海。南国を満喫する11巻です!

12巻2022年5月27日

魔界通販の怪しい商品のせいで、サターニャとラフィーはキスをするまで出られない部屋に閉じ込められます。いつもならマウントを取れるラフィーも、キスとなれば話は別で。人気の組み合わせを濃いめに描く12巻。

13巻2022年12月27日

天使と悪魔の戦争が勃発します。舞台は粉雪の舞う公園、競技は天界と魔界の国技であるスノーボールファイト。審判としてゼルエルまで降臨するなか、寒さのなかに立たされたガヴリールの我慢は限界寸前です。

14巻2023年9月27日

サターニャが魔界通販で買ったのは、食べると動物に変身するクッキー。ガヴリールの口へ運ぼうとして失敗し、没収されたはずが、なぜか当のガヴリールが食べてしまいます。猫耳と尻尾が生えてしまう14巻です。

15巻2024年9月27日

ガヴリールたちも高校3年生になり、卒業後の進路を考える時期に入ります。大学進学を目指すヴィネットは、ガヴリールがどうするのかが気になって勉強に身が入りません。マイペースな15巻です。

16巻2025年9月27日

終末を告げるラッパを吹きたいと言い出したガヴリールを、ヴィーネとラフィが全力で止めにかかります。決め手になったのは、ゲームを取り上げられるという一言。その頃サターニャは、大遅刻というかなりまずい状況に陥っていました。

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